海外学会に
行きたくても行けない方へ
ESHRE(7 月 ・ ロンドン)、ASRM(10 月 ・ ボルティモア)、IFFS World Conference。話題は知っていても、現地で語られるニュアンスは届きにくいもの。
現場目線で「使える要点」だけを抽出 してお伝えします。
FORUM EVENT #2 / 2026.11.25
ESHRE ・ ASRM ・ AI fertility —
海外学会で語られている最先端の IVF × AI を、生殖医療の現場目線で読み解く 90 分。
第 1 回で皆さまと体感した「実際に現場で使うまでの壁」。
その同じ "壁" が、海外の学会ではどう議論されているのか。
ESHRE(欧州)と ASRM(米国)の現地ホットトピックを、生殖医療の現場目線でまとめてお届けします。
01
第 1 回フォーラムは、参加者の 92%が「満足」、アンケート回答者の皆さまから「次回も続けて欲しい」の声をいただきました。
第 2 回は、その先にある "現場で使うまでの距離" を、海外の議論を借りて一緒に縮めます。
ESHRE(7 月 ・ ロンドン)、ASRM(10 月 ・ ボルティモア)、IFFS World Conference。話題は知っていても、現地で語られるニュアンスは届きにくいもの。
現場目線で「使える要点」だけを抽出 してお伝えします。
AI のニュースは流れてくる。でも、いざ自院で使おうとすると "保守的な現場の壁" や "誰に相談したらいいか分からない壁" にぶつかる。
同じ壁を、海外の現場はどう超えているか。同業の視点で共有します。
研究発表とは違う、明日の業務に直結する話を。
ハイブリッド開催だから、地方の方も、夜の時間に少しだけ参加したい方も、気軽にラフに繋がれる 場にします。
02
海外の最前線で議論されている IVF × AI のキーワードを、生殖医療の現場目線で噛み砕いて共有します。
Topic 01
欧州生殖医学会で取り上げられる AI ・ 胚評価 ・ 画像解析の最新セッション。「ヨーロッパは何を見ているのか?」を共有します。
Topic 02
米国生殖医学会のホットセッションから、AI のレギュレーション ・ 実臨床への落とし込みについてのトピックを抜粋します。
Topic 03
世界各国から集まる議論のうち、特に "現場で使うまでの壁" にフォーカスしたトピックを、ピアの目線で共有します。
03
第 2 回は、第 1 回でいただいた声をベースに、より「実臨床に近づく」内容になります。
想像以上に、他の施設の皆さまが AI を日常活用されていたことに驚きました。
他院の方々がどのように AI を活用しているか、生の情報が得られて勉強になりました。
チーム戦により皆が主体的に参加でき、活発な議論ができました。次回も必ず参加したいです。
参加費は無料 / 事前申込制。会場 ・ オンラインどちらの参加も可能です。
※ 申込フォームの URL は確定次第、本ページおよび LINE コミュニティでご案内します。
まずは LINE コミュニティ にご参加いただくと、優先的に案内をお届けします。